中越野菜スープ 1日3杯のんで健康長寿を目指そう!

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中越野菜スープ 野菜エキスの結集です。「野菜スープ」は5種類の野菜を長時間煮込んで作ったスープで、野菜のエキスが凝縮された栄養価の高い温野菜スープです。活性酸素を抑制するポリフェノールを豊富に含んでいます。

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野菜エキス5つの特色

野菜エキスⅠ
野菜スープには、大根の有益な栄養素ジヤスターゼが豊富に含まれています。大根のジヤスターゼは、消化酵素といわれ、整腸作用に優れ胃腸の消化を助け、腸内の環境を改善し、身体を内から健康に導きます。
胃腸が重かったり、不調の時には温めてのご愛飲をお勧めいたします。
消化酵素
野菜エキスⅡ
温野菜スープは、5種類の野菜を(大根・菜・人参・ゴボウ・椎茸)を長時間煮込んで作っておりますので、野菜を生で食べるより4~5倍以上の、ものによっては100倍の栄養素を吸収できます。
野菜に含まれる貴重な栄養素(ビタミン類、ポリフェノール、ジヤスターゼ等)は生で野菜を食べても野菜の細胞の外殻のセルロースが邪魔して吸収が困難です。この野菜を長時間煮込むことにより外殻セルロースが溶けて、中に入っていた野菜エキスが全てスープの中に溶け込みます。これを飲むことにより、野菜の良い栄養を十分に吸収でき、身心の健康な体づくりにお役に立つことが出来ます。
栄養たっぷり 吸収力UP
野菜エキスⅢ
活性酸素を抑制するポリフェノールが豊富に含まれています。
野菜スープにはファイトケミカル成分と云われているポリフェノールが豊富に含まれています。ポリフェノールは、抗酸化物質と云われ活性酸素を抑制し、体の酸化を予防し、健康をより強固にするものと各研究所、大学等の(ビデオ他ニュースにより)高い評価を受けております。
ポリフェノール豊富
野菜エキスⅣ
シイタケは、大分産の原木栽培の冬菇(ドンコ)を使用しております。天日干しして事前に10時間以上冷水処理し、シイタケの有益成分のグアニル酸、レンチナン等の旨み成分や免疫等の栄養価を高めており、大変美味しく健康に良い野菜スープです。
免疫力UP
野菜エキスⅤ
野菜スープには、1本900ml当り緑黄色野菜(大根菜、人参、大根、牛蒡、シイタケ)が400g含まれております。これらの摂取は厚労省の勧める健康づくりの指標「健康日本21」に定める1日350gに相当する緑黄色野菜の摂取に合致します。野菜不足な現代人や成長期のお子様には手軽で、野菜を飲んで補う最適なスープです。
お子様にも安心
健康寿命で100歳を目指しましょう
100歳を迎えられた偉大な政治家扇(元首相)は、健康法として毎朝の納豆と野菜スープの愛飲を勧めておられました。いつまでの若々しく身心ともに元気でいられた理由は、野菜を多く摂られ、活性酸素を押え、老化を押えられていたからでしょう。

雑誌・テレビの紹介

野菜スープを取り上げたTVがYouTubeで見られます。

  • 野菜スープで健康
  • 野菜スープの成分

野菜スープを取り上げた雑誌・書籍のご紹介。

おいしい野菜スープの作り方
(元祖 立石流野菜スープ)

発明者 立石和 先生

基本材料
  • 大根1本の4分の1
  • 大根葉1本の4分の1
    (大根の葉は、葉のある時期に天日または、風通しの良い所で乾燥させて保存し、利用して下さい。)
  • 人参2分の1本
  • 椎茸1枚
    自然乾燥したものを使う。椎茸を太陽光に当て乾燥させる。仕込前に2〜3に割って(2つ折に割る)
  • 牛蒡大4分の1(小なら2分の1)
    冷蔵庫で10時間以上冷水につける。
    ※野菜類は市販のものでよい
作り方
  1. 1野菜はボイル、あくだしをしないで下さい。
  2. 2鍋はアルミ製か、耐熱ガラス製を使用して下さい。
    スープの保存はガラスポット、またはガラスビンを使用して下さい。
  3. 3野菜は、あまり細かく切らないで、2〜3cm位大で皮ごと切って入れて下さい。
  4. 4野菜の量の3倍の水を入れます。
  5. 5沸騰してから、1時間煮込みます。(弱火で)
  6. 6スープをお茶代りに飲みます。
  7. 7残ったスープの残滓(ざんし)は、味噌汁、吸い物、うどんの汁の中に入れて、ご利用下さい。